SharePointなどのポータル製品やメールは情報技術のツールに過ぎず、重要なのはこうしたツールや情報そのものを扱う「人」や人に関わる「働き方(=ワークスタイル)」の進化です。この進化をサポートするために、
といった問題の所在を明らかにして、最適な解決方法を検討することによって大きな効果、高い効率が得られるようになります。多くの企業にとって悩みの多い点であるのは、こうした情報の流れの測定や投資対効果といった分析が、情報系システムには多いという固定概念があるからでした。 弊社では、ツールの利用状況と情報の流れを可視化することで、コミュニケーションにおける情報と情報技術の活用の見える化を実現します。その上で改善に向けた実行計画の立案と実行計画の遂行をサポートいたします。
SharePointによる情報の見える化サービス 15万円
コミュニケーションパスによる情報の見える化サービス 基本30万円+600円/ユーザー